学内教職員の方へ

各種研究助成等募集                                  

新着情報

(お願い)応募を決めた段階で(応募書類作成前に)、いったん国際課までご連絡願います。
学内決裁や提出準備の都合上、学内締切の厳守にご協力をお願いいたします。

2017年8月17日
【公募情報】【情報通信分野】平成30年度海外研究者招へい、平成30・31年度国際研究集会開催支援

2017年7月6日
【公募情報】平成30年度研究拠点形成事業

2017年6月28日
【公募情報】欧州・日本研究奨学金

2017年6月28日
【公募情報】若手研究者海外挑戦プログラム

2017年6月22日
【公募情報】 論文博士号取得希望者に対する支援事業
2017年6月22日
【公募情報】 外国人特別研究員(一般・欧米短期)、外国人招へい研究者(長期・短期・短期S)
2017年6月8日
【公募情報】 欧州との社会科学分野における国際共同研究プログラム(ORAプログラム)
2017年6月8日
【公募情報】 平成30年度特定国派遣研究者
2017年6月8日
【公募情報】 平成30年度二国間交流事業 共同研究・セミナー
2017年5月22日
【公募情報】 平成30年度りそなアジア・オセアニア財団助成事業・環境事業
2017年5月19日
【公募情報】2017年ストックホルム国際青年科学セミナー(SIYSS)学生派遣に伴う推薦のお願いについて

2017年2月27日
【公募情報】平成29年度東京国際交流館において開催される国際シンポジウム助成事業の募集について

2017年2月9日
【公募情報】平成30年度海外特別研究員・平成30年度海外特別研究員RRA募集

2017年2月9日
【公募情報】若手研究者海外挑戦プログラム

2017年1月31日
【公募情報】平成29年度日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン)第1回募集

2016年12月16日
【公募情報】平成29年度日加先端科学(Fos)シンポジウム

2016年12月14日
【公募情報】平成29年度若手研究者ワークショップ(ブラジル)

2016年12月6日
【公募情報】平成29年度外国人特別研究員(欧米短期)

2016年10月7日
【公募情報】平成29年度日中韓フォーサイト事業

2016年10月7日
【公募情報】平成29年度帰国外国人留学生研究指導事業

2016年10月7日
【公募情報】平成29年度帰国外国人留学生短期研究制度

2016年10月7日
【公募情報】平成28年度日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン)第3回募集

2016年10月4日
【公募情報】2017年度フルブライト米国人招へい講師計画

2016年9月20日
【公募情報】平成28年度コンベンション等開催支援事業

2016年9月15日
【公募情報】平成29年度先端科学(FoS)シンポジウム

2016年9月6日
【公募情報】平成29年度日独共同大学院プログラム

2016年8月18日
【公募情報】平成28年度兵庫国際交流会館における国際交流推進拠点推進事業の公募について(通知)

2016年8月18日
【公募情報】平成29・30年度国際研究集会開催支援(情報通信研究機構(NICT))

      2016年8月10日
【公募情報】平成29年度人物交流・招聘事業実施要項
 
2016年6月24日
【公募情報】平成29年度国際共同研究教育パートナーシッププログラム(PIREプログラム)

2016年6月20日
【公募情報】平成28年度上原記念生命科学財団

2016年6月10日
【公募情報】平成29年度論文博士号取得希望者に対する支援事業

2016年6月3日
【公募情報】 平成29年度 特定国派遣研究者

2016年6月3日
【公募情報】 平成29年度 共同研究・セミナー

2016年6月3日
【公募情報】 平成28年度日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン)第2回募集

2016年6月3日
【公募情報】 平成28年度欧州長期特別奨学金

2016年6月3日
【公募情報】 平成28年度りそなアジア・オセアニア財団助成事業・環境事業
2016年6月3日
【公募情報】 2016年ストックホルム国際青年科学セミナー(SIYSS)

2015年1月23日
【公募情報】 国際会議論文発表者助成事業(2015年前期募集)

2015年1月13日
【公募情報】 平成27年度帰国外国人留学生短期研究制度

2015年1月13日
【公募情報】 平成27年度帰国外国人留学生研究指導事業

2015年1月6日
【公募情報】 平成27年度日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン)第1回募集

2014年12月25日
【公募情報】先端科学(FoS)シンポジウム平成27年度分参加者候補募集

2014年12月25日
【公募情報】平成27年度若手研究者ワークショップ(ブラジル)

2014年11月18日
【公募情報】日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン)第3回募集

2014年11月17日
【公募情報】平成27年度二国間交流事業共同研究・セミナー(2月締切分)

2014年11月17日
【公募情報】平成27年度日中韓フォーサイト事業

2014年10月7日
【公募情報】平成27・28年度国際研究集会開催支援(情報通信研究機構(NICT))

2014年10月7日
【公募情報】平成27年度海外研究者招へい受入機関募集(情報通信研究機構(NICT))

2014年10月6日
【公募情報】平成26年度国際交流等助成(派遣・招聘)(池谷科学技術振興財団)

2014年9月19日
【公募情報】国際交流助成(前期)(公益財団法人 立石科学技術振興財団)

2014年9月19日
【公募情報】2015年度 研究助成(公益財団法人平和中島財団)

2014年9月19日
【公募情報】平成27年度(前期)人材育成助成((一財)九州産業技術センター人材育成助成)

2014年9月19日
【公募情報】平成27年度国際共同研究教育パートナーシッププログラム(PIREプログラム)(JSPS)

2014年9月19日
【公募情報】欧州との社会科学分野における国際共同研究プログラム(ORAプログラム)(JSPS)

2014年9月19日
【公募情報】平成27年度人物交流派遣・招聘事業(公益財団法人国際文化交流事業財団)

2014年7月29日
【公募情報】 平成26年度国際交流助成(公益財団法人 大林財団 )

2014年7月29日
【公募情報】 平成26年度国際会議助成 (公益財団法人 大林財団 )

2014年7月29日
【公募情報】 国際会議助成(公益財団法人 日本板硝子材料工学助成会)

2014年7月29日
【公募情報】 海外渡航助成(公益財団法人 日本板硝子材料工学助成会)

2014年7月29日
【公募情報】 国際共同研究教育パートナーシッププログラム(JSPS)

2014年7月29日
【公募情報】 平成27年度日独共同大学院プログラム(JSPS)

2014年7月17日
【公募情報】 国際交流援助(矢崎科学技術振興記念財団)

2014年7月17日
【公募情報】 平成26年度短期【招へい】技術交流助成(中谷医工計測技術振興財団)

2014年7月17日
【公募情報】 平成26年度短期【派遣】技術交流助成(中谷医工計測技術振興財団)

2014年7月17日
【公募情報】 平成27年度 国際会議助成(前田記念工学振興財団)

2014年7月16日
【公募情報】第7回HOPEミーティング(JSPS)

2014年7月14日
【公募情報】 平成27年度特定国派遣研究者事業(JSPS)

2014年7月11日
【公募情報】 平成27年度助成事業(関西・大阪21世紀協会)

2014年7月11日
【公募情報】安倍フェローシップ(研究者等対象)(国際交流基金日米センター)

2014年7月11日
【公募情報】 2014年度助成(韓昌祐・哲文化財団)

2014年7月8日
【公募情報】平成27年度国際シンポジウム助成(公益財団法人徳山科学技術振興財団)

2014年7月7日
【公募情報】平成27年度 研究拠点形成事業(JSPS)

2014年7月7日
【公募情報】国際交流助成(一般財団法人丸文財団)

2014年7月7日
【公募情報】交流研究助成(一般財団法人丸文財団)

2014年7月2日
【公募情報】平成27年度 共同研究・セミナー(JSPS)

2014年6月26日
【公募情報】留学コーディネーター配置事業(文部科学省)

2014年6月26日
【公募情報】リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業(JSPS)

2014年6月26日
【公募情報】平成26年度 来日研究生助成金(上原記念生命科学財団)



募集一覧

(お願い)応募を決めた段階で(応募書類作成前に)、いったん国際課までご連絡願います。
学内決裁や提出準備の都合上、学内締切の厳守にご協力をお願いいたします。    


   その他募集情報は 研究協力課HPへ

文部科学省

(お願い)応募を決めた段階で(応募書類作成前に)、いったん国際課までご連絡願います。
  学内決裁や提出準備の都合上、学内締切の厳守にご協力をお願いいたします。   
事業名 募集プログラム名 学内締切 問い合わせ先
スーパーグローバル大学創成支援 スーパーグローバル大学創成支援 ※応募を希望される場合は事前に国際課にご連絡ください  学術研究協力部国際課

(内線 8203)
※鍋島地区からは6+
大学の世界展開力強化事業 平成29年度大学の世界展開力強化事業 ※応募を希望される場合は事前に国際課にご連絡ください
グローバル人材育成推進事業 平成24年度グローバル人材育成推進事業 平成24年5月21日(月)
留学生交流の推進 大学推薦による国費外国人留学生(日本語・日本文化研修留学生)の募集 (前回の例)2月25日 学術研究協力部国際課 (8389)鍋島地区からは+6
長期及び学際的フェローシップ 21年8月27日登録締切、9月10日提出締め切り
短期フェローシップ 随時募集中
 留学コーディネーター配置事業  平成26年度留学コーディネーター配置事業
※リンク先は募集要項等が入ったZIPファイルとなっております
 ※応募を希望される場合は事前に国際課にご連絡ください

(独)日本学術振興会(JSPS)

(お願い)応募を決めた段階で(応募書類作成前に)、いったん国際課までご連絡願います。
学内決裁や提出準備の都合上、学内締切の厳守にご協力をお願いいたします。     
プログラム名 学内締切等 問い合わせ先
外国人特別研究員(一般) 平成30年度
第1回 平成29年8月18日(金)
第2回 平成30年4月13日(金)
学術研究協力部国際課

(内線 8203)
※鍋島地区からは6+ 
外国人特別研究員(欧米短期) 平成30年度
第1回 平成29年8月2日(水)
第2回 平成29年12月15日(金)
第3回 平成30年3月23日(金)

第4回 平成30年5月25日(金)
 外国人特別研究員(定着促進) 平成29年度
 平成28年8月19日(金)
  外国人招へい研究者  長期 平成30年度
平成29年8月18日(金)
 短期 平成30年度
第1回 平成29年8月18日(金)

第2回 平成30年4月13日(金)
 短期S 平成30年度
第1回 平成29年8月18日(金)

第2回 平成30年4月13日(金)
平成30年度 二国間交流事業 共同研究・セミナー 平成30年度
平成29年8月2日(水)

 
平成29度若手研究者ワークショップ(ブラジル) 平成29年 2月24日(金)
平成30年度 特定国派遣研究者 平成29年8月2日(水)
 欧州との社会科学分野における国際共同研究プログラム(ORAプログラム)  学内締切:平成29年12月28日(木)
  平成29年度国際共同研究教育パートナーシッププログラム(PIREプログラム) 学内締切:平成29年4月10日(月)
※米国側研究代表者がNSFに予備申請を行った段階で、国際課にご一報願います。
平成24年度 日米がん研究協力事業 平成24年5月23日(水)
平成29年度 日独共同大学院プログラム 平成28年10月14日(金)
論文博士号取得希望者に対する支援事業 平成29年8月4日(金)
平成30年度 研究拠点形成事業
(従来の「先端研究拠点事業」「アジア研究教育拠点事業」「アジア・アフリカ学術基盤形成事業」が統合し、新たな事業として実施するもの)
平成29年9月13日(水)
平成29年度日中韓フォーサイト事業
※本年度の対象分野は「分子イメージングに基づくプレシジョンメディシン」となります。
平成28年12月16日(金)
平成29年度先端科学(FoS)シンポジウム 平成28年11月30日(水)
※大学を通した申請となります。 
平成29年度日加先端科学(FoS)シンポジウム 平成29年3月10日(金)
※大学を通した申請となります。 
 国際化学研究協力事業(ICCプログラム)  平成25年10月29日(火)
*本申請のためには、米国側の研究代表者がNSFに予備申請をし、審査に通過する必要があります。 
 多国間国際研究協力事業
G8 Resarch Councils Initiative
 NERCへの予備申請締切平成24年7月20日(金)
 


災害からの回復力強化等に関する領域横断的研究協力事業
平成25年7月31日(水)
*米側研究代表者がHazards SEESに申請中、あるいはNSFのその他同趣旨のプログラムに申請中/採用中であるかを申請書に記載の上、その概要資料を申請書と別途提出する必要があります。
平成30年度海外特別研究員
平成29年4月20日(木)
 平成30年度海外特別研究員-RRA
平成29年4月20日 (木)
 リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業  平成29年 8月 4日(金)
第10回HOPEミーティング ★直接応募★平成29年8月7日(月)17:30必着
若手研究者海外挑戦プログラム 平成29年9月29日(金)
頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム
※平成26年度~研究協力課にて案内・提出手続き
一次締切:平成25年5月31日(金)
※多数の応募があった場合は学内選考が実施されます。
 研究協力課HP(公的研究資金(各府省等)公募情報)へ

(独)日本学生支援機構(JASSO)

(お願い)応募を決めた段階で(応募書類作成前に)、いったん国際課までご連絡願います。
           学内決裁や提出準備の都合上、学内締切の厳守にご協力をお願いいたします。
プログラム名 学内締切 問い合わせ先
平成26年度海外留学支援制度
(短期受入・短期派遣)
平成25年11月8日(金)正午
*応募を希望される場合は、事前にご連絡願います。
学術研究協力部国際課
(内線 8716)
※鍋島地区からは6+
E-mail: ryugaku@mail.admin.saga-u.ac.jp
平成29年度帰国外国人留学生短期研究制度 平成28年 11月25日(金) 学術研究協力部国際課

(内線 8203)
※鍋島地区からは6+ 
平成29年度帰国外国人留学生研究指導事業 平成28年 11月25日(金)
平成29年度東京国際交流館において実施する国際シンポジウム助成事業  平成29年3月31日(金)
※応募される場合は、事前にご連絡願います。
平成28年度兵庫国際交流会館における国際交流拠点推進事業の公募について(通知)  平成28年8月31日(水)
※応募される場合は、事前にご連絡願います。

(独)国際協力機構(JICA)

(お願い)応募を決めた段階で(応募書類作成前に)、いったん国際課までご連絡願います。
学内決裁や提出準備の都合上、学内締切の厳守にご協力をお願いいたします。
プログラム名 学内締切 問い合わせ先

(独)科学技術振興機構(JST)

(お願い)応募を決めた段階で(応募書類作成前に)、いったん国際課までご連絡願います。
学内決裁や提出準備の都合上、学内締切の厳守にご協力をお願いいたします。
プログラム名 応募締切等 問い合わせ先
 平成29年度日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン)第4回募集 学内締切:平成29年10月20日(金)
※大学からの応募。
 学術研究協力部国際課 (内線8203)

その他

(お願い)応募を決めた段階で(応募書類作成前に)、いったん国際課までご連絡願います。
学内決裁や提出準備の都合上、学内締切の厳守にご協力をお願いいたします。
 団体名 プログラム名  助成対象 学内締切 問い合わせ先
 公益財団法人 村田学術振興財団  平成27年度研究者海外派遣援助  ○自然科学 エレクトロニクスを中心とする研究分野に関する海外での研究活動、あるいは海外で開催される国際会議、シンポジウム等で研究発表する場合の海外派遣。 ○人文・社会科学 国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する研究分野に関する海外での研究活動、あるいは海外で開催される国際会議・シンポジウム等で研究発表する場合の海外派遣。  2015年4月3日(金)  学術研究協力部国際課

(内線 8203)
※鍋島地区からは6+   
 公益財団法人 立石科学技術振興財団  国際会議開催助成  ○当該会議の開催場所は日本国内とする。 応募資格者(申請者)は日本人研究者とする。 応募資格者(申請者)の要件は、当該会議において、組織委員長もしくはプログラム委員長ならびにこれに準じた責任ある役割を担っていること、あるいは国際会議からセッション・オーガナイザー等の役割を依頼されていること、とします。
②当該会議に対する他の財団等からの助成(予定を含む)、または共催または後援等の有無は問いませんが、申請前に先方での問題の有無をご確認願います。
 2015年6月9日(火)
 公益財団法人 立石科学技術振興財団  国際交流助成(後期)  備考 ① 日本国に居住する40歳以下(申請日の満年齢)の研究者とし、国籍・所属機関 を問いません。
② 類似内容で現在、他の財団等から既に助成を受けているか、または受ける予定 になっている個人またはグループは、ご遠慮下さい。
 2015年6月9日(火)
 公益財団法人国際文化交流事業財団  平成27年度人物交流派遣・招聘事業   (1)派 遣  学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本 の学者、研究者、教育者又は芸術家を対象とする。  【注:大学院生等、学生は含みません。】
 (2)招 聘  学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国 の学者、研究者、教育者又は芸術家を対象とする。  【注:大学院生等、学生は含みません。】
 平成26年12月15日(月)
公益財団法人日本工学アカデミー 2015年度日豪若手研究者交流促進事業 豪州側研究者等と研究内容等に係る幅広い議論を行えるに足る、十分な英語コミュニケーション能力を有すること。 年齢は35歳~45歳程度を一つの目安としますが、必ずしも絶対的なものではありません。 平成27年4月23日(木)
財団法人日中医学協会 2015年度共同研究等助成 調査・共同研究助成 わが国の研究者が中国の研究者と共同で実施する調査・共同研究に対する助成  平成26年1月5日(月)
若手在留中国人研究者助成 若手中国人研究者(大学院修士課程並びに博士課程在籍者及び進学予定者を含む)に対する研究費の助成
 国立研究開発法人情報通信研究機構   平成30・31年度国際研究集会開催支援  情報通信分野の研究開発を行う海外の研究者を招へいして情報通信分野に関する 国際的・学際的な研究集会(国内)開催を支援  平成29年9月29日(金) 
平成30年度海外研究者招へい 情報通信分野の研究開発、学術的な活動のための海外研究者受入を支援  平成29年10月13日(金) 
財団法人平和中島財団 2015年度研究助成 国際学術共同研究助成募集 本学と海外大学研究機関との共同研究グループ  財団締切:平成26年10月31日(金) ※申請をお考えの先生は事前にご連絡ください。
アジア地域重点学術研究助成募集 本学とアジア地域の大学・研究機関との共同研究グループ
外国人研究者等招致助成募集 本学の常勤研究者
 上原記念生命科学財団  平成28年度 リサーチフェローシップ  生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する研究渡航を1年以上行う者 平成28年8月19日(金)
 平成28年度 ポストドクトラルフェローシップ
 平成28年度 来日研究生助成金 平成28年10月から平成29年4月にわが国の大学院博士課程(前期/後期) に入学するために来日し、生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療 に関する研究を行う者
福岡アジア文化賞委員会 第23回(2012年)及び第24回(2013年)福岡アジア文化賞受賞候補者の推薦について  平成23年9月22日(木)
ドイツ学術交流会 2014年度フィリップ・フランツ・フォン・ジーボルト賞  2013年 11月25日(月)
中国人材育成事業実施支援業務団 中国人材育成事業   今年度の募集が出され次第掲示します。
財団法人国際文化交流事業財団(JICEF) 平成24年度人物交流派遣・招聘事業 大学院等学生は含まない
〔派遣・招聘の期間〕
平成24年4月1日から平成25年3月31日迄の間で、原則として1ヶ月以内の期間。
平成23年12月1日(木)
大学共同利用機関法人人間文化研究機構国際日本文化研究センター 平成23年度 国際日本文化研究センター 特別共同利用研究員受入 大学院博士課程(前期2年及び後期3年の課程に区分する博士課程にあっては、後期3年の課程とする)に在籍し、日本文化及びこれに関連する分野を選考する者。 4月受入:1月27日(木)
10月受入:7月29日(金)

その他(直接応募:国際課を通さない応募)

         
団体名 プログラム名 備考 締切 応募先
 佐賀県観光連盟  平成28年度コンベンション等開催支援事業 次のいずれかに該当するコンベンションが支援対象となる。
 ① 佐賀県内で開催され旅館業法にのっとった宿泊施設での宿泊を伴うもので、県内での総宿泊数が延べ100人泊以上あるもの。
② 国際会議については、県内総宿泊数が延べ30人泊以上で、かつ、参加者のうち海外からの参加者(会議出席を目的に来日した国際学会代表、オブザーバーを含む)の県内総宿泊数が10人泊以上あること。
     
 申請書類提出締切:平成29年1月27日(郵送もしくは持参)  問い合わせ先
     〒840-0041佐賀市城内1丁目1番59号 (一社)佐賀県観光連盟 誘致推進課 担当/中尾貴弘、吉野麻美
     電話:0952-26-6754 FAX:0952-26-7528
 フルブライトジャパン(日米教育委員会)  フルブライト奨学金プログラム ① 日本国籍を有すること。(日米の二重国籍者あるいは米国永住権を持つものは応募不可)
     ② 日本在住のもの。
     ③ 米国で支障なく学術活動が行えるだけの十分な英語能力があること。また、学術的能力のみならず、高いコミュニケーション能力があること。
     ④ 米国で研究を計画しているテーマに関する専門知識に限らず、広い視野と関心を有すること。
     ⑤ 米国で支障なく学術活動が行えるよう、心身ともに健康であること。
  オンライン登録締め切り:5月31日  申請書類提出締め切り:7月31日  問い合わせ先
     〒100-0014東京都千代田区永田町2-14-2 山王グランドビル207
     電話:03-3580-3231 (9:00~17:30 土日祝祭日を除く)
 フルブライトジャパン(日米教育委員会)  2017年度フルブライト米国人招へい講師計画 アメリカ人教授が日本の四年制大学において人文・社会科学分野の講義を通して、学生の米国文化・社会への理解を深めるもの。
◆本件応募前に、必ず部局内関係者の同意を得てください。
 回答用紙提出締め切り:平成28年11月14日(月)  問い合わせ先
     〒100-0014東京都千代田区永田町2-14-2 山王グランドビル207
     電話:03-3580-3233 (9:00~17:30 土日祝祭日を除く)
 公益財団法人NEC C&C財団  国際会議論文発表者助成事業(2015年前期募集) ① 国際会議参加時に日本の大学及びこれに準ずる教育機関に在籍している大学院生      (原則として40才以下)。
     ② 国際会議(査読付き、海外開催)での論文採用が原則として確定していること。      論文採用未確定の場合でも応募できる。ただしこの場合は論文採用確定をもって助成する。
     ③ 筆頭著者で、かつ発表者であること。
     ④ 経済的必要性が高いこと。
 2015年2月27日(金)必着(持参、e-mailのみの送付は不可)  推薦書送付先
     郵送:〒108-8001 東京都港区芝五丁目7番1号 NEC本社ビル
     e-mail:kokuron@candc.or.jp
     公益財団法人NEC C&C財団
     専務理事 橋本 雅伸 宛

     本件に関する連絡先
     公益財団法人NEC C&C財団 事務局
     電 話: 03-3457-7711 ファクシミリ:03-3798-7818
     e-mail:kokuron@candc.or.jp
 「外国人研究員助成」2017年度支給候補者募集 ①助成開始時(2017年4月または2017年10月)に日本国内の大学院博士後期課程に在学中のこと。
②外国人で、上記C&C分野及びその関連技術の研究に携わっている研究者であること(原則として40才以下)。
③研究内容がすぐれていること
 ④経済的必要性が高いこと。
 2016年9月30日(金)必着(持参、e-mailのみの送付は不可)  推薦書送付先
     郵送:〒108-8001 東京都港区芝五丁目7番1号 NEC本社ビル
     e-mail:kokuron@candc.or.jp
     公益財団法人NEC C&C財団
     専務理事 橋本 雅伸 宛

     本件に関する連絡先
     公益財団法人NEC C&C財団 事務局
     電 話: 03-3457-7711 ファクシミリ:03-3798-7818
     e-mail:gaikoku@candc.or.jp
 池谷科学技術振興財団  平成26年度国際交流等助成(派遣・招聘) 【 国際交流助成(派遣・招聘)】
1派遣
過去に当財団の研究助成を受けたもののうち、海外でその研究成果を発表するた めの旅費
2招聘
先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者の招聘
【研究助成】
※佐賀大学研究協力課HPに掲載されています。
 平成26年10月1日(水)~平成26年11月30日(日)  〒100-0013
東京都千代田区霞が関3丁目7番1号 
霞が関東急ビル          
公益財団法人 池谷科学技術振興財団 事務局
TEL:03-3580-1712   FAX:03-3580-8837
 (一財)九州産業技術センター人材育成助成  平成27年度(前期)人材育成助成  備考 申請資格 ①九州地区大学及び工業高等専門学校において、工学系、特に電力、エネルギー 関係分野を専攻する若手教員、博士課程学生及び修士課程学生(ただし、博士課 程への進学を希望する者)とする。ただし、若手研究者を優先する。 ②指導教授またはそれに準ずる人の推薦が必要。  平成26年11月14日(金)  
応募先
〒812-0013
福岡市博多区博多駅東二丁目13番24号
一般財団法人九州産業技術センター人材育成助成基金担当
TEL 092(411)7394
 公益財団法人 立石科学技術振興財団  国際交流助成(前期)  備考 ① 日本国に居住する40歳以下(申請日の満年齢)の研究者とし、国籍・所属機関 を問いません。
② 類似内容で現在、他の財団等から既に助成を受けているか、または受ける予定 になっている個人またはグループは、ご遠慮下さい。
 2014年10月1日(水)~2014年12月20日(土)  〒600-8234
京都市下京区塩小路通堀川東入南不動堂町801番地
公益財団法人 立石科学技術振興財団 事務局
TEL (075)365-4771  FAX (075)365-3697
 公益財団法人国際文化交流事業財団  平成29年度人物交流派遣・招聘事業   (1)派 遣  学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本 の学者、研究者、教育者又は芸術家を対象とする。  【注:大学院生等、学生は含みません。】
 (2)招 聘  学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国 の学者、研究者、教育者又は芸術家を対象とする。  【注:大学院生等、学生は含みません。】
 平成28年12月15日(木)  電話による問い合わせは、平日(土曜、日曜、祝日を除く)の10時~16時の 時間内にお願いします。
公益財団法人国際文化交流事業財団 事務局
所在地:〒150-0046 東京都渋谷区松濤2丁目15-5-207
電 話: 03-3467-7316, 7422
F A X: 03-3467-7317
E-Mail: info@jicef.or.jp
公益財団法人
大林財団 
平成26年度国際交流助成 研究者招聘 大学その他研究機関に常勤で在職し、研究活動に従事する外国人及び外国に在住 する研究者で、都市に関する学術的な国際会議(研究集会、シンポジウム、セミナー、学会等を含む)又は、都市に関する共同研究のため来日する者。なお、この場合研究者本人からの申請でなくても会議主催者又は共同研究の日本の代表者から申請することが出来ます。
平成26年10月1日(水)~平成26年10月31日(金)(期日厳守・当日消印有効) 公益財団法人大林財団
〒104-0045
東京都中央区築地1-12-22コンワビル5階
(助成係☎03-3546-7581) 
研究者派遣 大学その他の研究機関等に常勤で在職し、研究活動に従事するわが国研究者で、都市に関する学術的な国際会議(研究集会、シンポジウム、セミナー、学会等を含む)又は、都市に関する共同研究のため渡航する者。
平成26年度国際会議助成   助成対象期間 平成27年4月1日から2年以内に開催されるもの
公益財団法人 日本板硝子材料工学助成会   
国際会議助成
 
 
備考 	
次の要件を満たす必要がある。
(1) 	国内で開催され、外国の研究者が参加するもの
(2) 	権威のある学術団体または学術研究機関の主催するもの
(3) 	参加する研究者が無機材料に関連のある研究発表または討論を行うことを
直接の目的とするもの
 
随時とし、特に期間の指定はない。(財団による審査(3ヶ月に1度、審査
月:2,5,8,11月)の上、助成を決定する)
 
応募先
〒108-6321 東京都港区三田3丁目5番27号 住友不動産三田ツインビル西館
公益財団法人 日本板硝子材料工学助成会
理事長 藤本 勝司
 
海外渡航助成
 
 
備考 	
次の要件を満たす必要がある。
(1) 	海外で開催され、多数の国の研究者が参加するもの
(2) 	国際的に権威のある学術団体又は学術研究機関の主催するもの
(3) 	参加する研究者が、無機材料又は無機材料に関連ある研究の発表又は討論
を行うことを直接の目的とするもの
 
随時とし、特に期間の指定はない。(財団による審査(3ヶ月に1度、審査
月:2,5,8,11月)の上、助成を決定する)
 
〒108-6321 東京都港区三田3丁目5番27号 住友不動産三田ツインビル西館
公益財団法人 日本板硝子材料工学助成会
理事長 藤本 勝司
 矢崎科学技術振興記念財団  国際交流援助  原則35歳以下の若手研究者(学生、院生は除く) ただし、当財団より援助を受けた研究者は、受けた年度より起算して3年間は応 募不可  
締切 	
【前期募集】渡航対象期間:7月1日~10月末日
締切日(必着):4月20日(募集終了)

【中期募集】渡航対象期間:11月1日~翌2月末日
締切日(必着):8月20日

【後期募集】渡航対象期間:翌3月1日~翌6月末日
締切日(必着):翌1月10日

 
応募先
〒105-0001       
東京都港区虎ノ門1-13-3 虎ノ門東洋共同ビル6階
公益財団法人 矢崎科学技術振興記念財団
Tel(03)5501-9831 Fax(03)5501-9832
 中谷医工計測技術振興財団  平成26年度短期【招へい】技術交流助成  対象研究課題:医工計測および関連技術  
締切 	
【第1回】募集対象期間:2014年7月1日~2014年9月30日
応募締切:2014年5月末日(募集終了)

【第2回】募集対象期間:2014年10月1日~2014年12月31日
応募締切:2014年8月末日

【第3回】 募集対象期間:2015年1月1日~2015年3月31日
応募締切:2014年11月末日

【第4回】 募集対象期間:2015年4月1日~2015年6月30日
応募締切:2015年2月末日
 
〒141-0032
東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー8階
公益財団法人 中谷医工計測技術振興財団
TEL:03-5719-2125 FAX:03-5719-2135
E-mail:info-kouryu@nakatani-foundation.jp
URL:http://www.nakatani-foundation.jp
 中谷医工計測技術振興財団  平成26年度短期【派遣】技術交流助成  対象研究課題:医工計測および関連技術 ※募集締切日に40歳以下の方  
締切 	
【第1回】募集対象期間:2014年7月1日~2014年9月30日
応募締切:2014年5月末日(募集終了)

【第2回】募集対象期間:2014年10月1日~2014年12月31日
応募締切:2014年8月末日

【第3回】 募集対象期間:2015年1月1日~2015年3月31日
応募締切:2014年11月末日

【第4回】 募集対象期間:2015年4月1日~2015年6月30日
応募締切:2015年2月末日
 
〒141-0032
東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー8階
公益財団法人 中谷医工計測技術振興財団
TEL:03-5719-2125 FAX:03-5719-2135
E-mail:info-kouryu@nakatani-foundation.jp
URL:http://www.nakatani-foundation.jp
 前田記念工学振興財団  平成27年度 国際会議助成  土木分野・建築分野に関する会議を助成の対象とする  
平成26年9月5日(金)~平成26年11月14日(金)17:00到着分まで
 
住所	〒102-0073
		東京都千代田区九段北4丁目3ー1 一口坂中央ビル5F
		公益財団法人 前田記念工学振興財団事務局
電話	03-3222-6481
FAX	03-3222-6482
URL	http://www.maedakksz.or.jp

 関西・大阪21世紀協会  平成27年度助成事業  事業を遂行するに足る能力を有する、国及び地方公共団体を除く公益的な事業を 実施する団体とします。 法人格の有無は問いませんが、個人及び営利法人の申請は対象外です。  平成26年9月1日(月)~平成26年9月30日(火)(当日消印有効)  〒530-6691 大阪市北区中之島6-2-27 中之島センタービル29階 公益財団法人 関西・大阪21世紀協会 万博記念基金事業部
 国際交流基金日米センター  安倍フェローシップ(研究者等対象)  日本国籍または米国市民権の保有者。 もしくはその他の国籍保有者で、日本または米国に長期にわたる研究拠点を有す る者。 博士号 (Ph.D.)もしくは当該分野での最高学位、または専門分野での同等の経験 を有する者。  米国東部標準時での2014年9月1日(月)午後5時(日本標準時では9月2日(火)午前6時)まで  申請はオンラインでのみ受付。
 韓昌祐・哲文化財団  2014年度助成  「日本を生活・活動の拠点とする者」で、国籍は問いません。  平成26年7月1日(火)~平成26年9月30日(火)  〒100-6228 東京都千代田区丸の内1-11-1 パシフィックセンチュリープレイス丸の内31階 公益財団法人韓昌祐・哲文化財団 助成申請係
公益財団法人徳山科学技術振興財団  平成27年度国際シンポジウム助成  応募資格 国内の大学等において研究活動に従事し、シンポジウム組織委員長などの運営責 任者。  平成26年8月1日(金)~平成26年9月30日(火)正午必着 (電子メール不可)  公益財団法人 徳山科学技術振興財団 〒105-8429 東京都港区西新橋1-4-5
 一般財団法人丸文財団   国際交流助成  原則としてエレクトロニクス関連分野を助成対象とする。
 2015年3月31日現在で35歳以下の方(ただし、特別な推薦理由がある場合は40歳 以下でも可)
 第3期(国際会議参加時期が2014年10月1日~12月31日のもの):2014年8月1日 (金)   
第4期(国際会議参加時期が2015年1月1日~3月31日のもの):2014年11月1 日(土)
 指定の推薦書を2014年8月1日(金)までに丸文財団の事務局宛に提出。

※推薦者1名につき、推薦数は1件まで。
 交流研究助成  原則としてエレクトロニクス関連分野を助成対象とする。
 2015年3月31日現在で35歳以下の方(ただし、特別な理由がある場合は40歳以下 でも可)
 平成26年7月1日(火)~平成26年10月31日(金) (必着)  推薦者が記入する指定の推薦書と、候補者本人が記入する指定の申請書を10月31 日(金)までに丸文財団の事務局宛に提出。  
※推薦者1名につき、推薦数は1件まで。
中華民国(台湾)政府 2017年度「台湾奨助金」 海外に在住する大学及び関連各部の外国籍教授、准教授、助教、博士論文執筆者及び学術機関の同等級別の研究者。ただし、現在すでに台湾で研究、講義、研修に従事している研究者は対象としない。
2017年5月1日~6月30日 http://taiwanfellowship.ncl.edu.tw
から直接申し込むこと。
 公益財団法人国際科学技術財団  2017年ストックホルム国際青年科学セミナー(SIYSS)学生派遣 ○応募の条件 日本国際賞の領域である「物理、化学、工学」領域、または「生命、農学、医学」領域を研究または専攻していること
○18歳から24歳(2017年12月3日時点)の日本国籍の学生であること
○科学技術への興味と探究心のあること
○ 英語力を駆使して十分なコミュニケーションがとれること (他国からの参加者と科学技術分野における話題について討議するに足る英語力を備えていること)
○異文化への関心と社交性のあること
○セミナーに参加できる健康状態であること
2016年5月19日(金)~8月31日(木)

※申請、採択された場合は国際課にご一報ください
公益財団法人 国際科学技術財団
〒107-6035 
東京都港区赤坂1‐12‐322 アーク森ビル イーストウィング35階
スイス国立科学財団・国際共同研究支援
インターナショナルショートビジット すべての研究分野が対象となっており、スイス国内の研究者が海外で研究すること、またスイス国外の研究者がスイス国内で研究することを推奨するものです。期間は1週間から3カ月までで、1研究所に1人の研究者派遣という制限があります。 開始2カ月前まで Swiss National Science Foundation
Division, International Cooperation 
Tel: +41-31-308-2222
Email:international@snf.ch
インターナショナル研究ワークショップ すべての研究分野が対象となっており、スイス国内の研究者が海外のパートナーとワークショップを開催することを援助するものです。ワークショップ会期は2~5日間で、最大30人が参加できます。そのうち最大10人の研究者に資金援助が提供されます。ワークショップはスイス国内で開催すること。 締切から4~12カ月後に開催可能:締切2011年10月14日、2012年3月14日、6月20日、10月17日
 公益財団法人
りそなアジア・オセアニア財団
平成30年度調査研究助成/国際学術交流助成/出版助成   要推薦/外国人可(ただし共同研究は日本人を代表者とする)/年齢制限(調査研究助成については原則申込書提出時期35才以下当該研究に2年以上携わっている方を対象)  平成29年6月12日~平成29年7月28日(必着)  公益財団法人 りそなアジア・オセアニア財団
〒541-0041 大阪市中央区備後町2丁目1番1号 第2野村ビル5階
電 話(06)6203-9481
FAX(06)6203-9666
E-Mail/info@resona-ao.or.jp
 平成30年度環境プロジェクト助成 要推薦/外国人可(ただし共同事業は日本人を代表者とする)/活動地域(アジア・オセアニア)で事業の共同者(代表者)がいること 平成29年6月12日~平成29年8月31日(必着)
公益財団法人日本証券奨学財団 公益財団法人日本証券奨学財団 研究調査助成 証券金融経済分野(証券、金融、財務・会計、経営、法律、経済、社会)が対象となる。 平成28年4月11日(月)~6月30日(木) 公益財団法人日本証券奨学財団
Email: ac.res.grants@jssf.or.jp
Tel: 03-3664-7113 
研究出版助成 証券金融経済分野(証券、金融、財務・会計、経営、法律、経済、社会)が対象となる。  平成28年6月1日(水)~9月30日(金)  公益財団法人日本証券奨学財団
Email: ac.res.grants@jssf.or.jp
Tel: 03-3664-7113 
公益社団法人日本工学アカデミー 2013年度日豪若手研究者交流促進事業  下記3分野が対象となる。
A Technologies for the promotion of healthy ageing and wellbeing
B New Materials, Biotechnology and Nanotechnology
C Emerging power systems in the changing environment and the needs
  of the power system transition process
D Capturing the benefits of ICT in a digital economy
平成25年9月2日(月)必着 公益社団法人日本工学アカデミー事務局
Email:academy@eaj.or.jp Tel:03-5442-0481 
国際連合大学サステイナビリティと平和研究所 途上国における持続的農業のための実習型研究能力育成事業 研修プログラム1つあたり21,200USドルを上限として、オン・ザ・ジョブトレーニングの期間に応じた助成限度額内において助成されます。 2011年10月10日 国際連合大学サステイナビリティ
と平和研究所(UNU-USP)
Email:ojcb@unu.edu
Tel:03-5467-1242
農林水産省 OECD国際共同研究プログラム事業 *研究者がOECD諸国へ短期在外研究を行う際の6ヶ月までの旅費や滞在費の支援(フェローシップ)
*国際ワークショップ開催の際に、招聘する講演者の交通費や宿泊費の支援(国際ワークショップ)
フェローシップ:2012年9月10日 国際ワークショップ:2012年9月10日 OECD国際共同研究プログラムHP(英文)より応募。
http://www.oecd.org/topic/
0,3373,en_2649_33903_1_1_1_1_37401,00.html
国際農林水産業研究センター(JIRCAS) 国際共同研究人材育成推進・支援事業 国際農業研究機関に日本人若手研究者を短期又は中・長期で派遣することにより、国際共同研究を担う人材育成の推進と支援を目的とする。
*短期派遣:満35歳以下 修士課程在学生以上
*中・長期派遣:満40歳以下 博士号取得者
2011年6月10日追加募集:9月7日
JIRCAS 独立行政法人 国際農林水産業研究センター
http://www.jircas.affrc.go.jp/renkei/jinzai_index.html
日米教育委員会 2014年度日本人対象フルブライト奨学金 *大学院留学プログラム
*大学院博士論文研究プログラム
*研究員プログラム
*ジャーナリストプログラム
オンライン登録締切日:
平成25年5月31日
日米教育委員会フルブライト・ジャパン
http://www.fulbright.jp/scholarship/index.html
独立行政法人国際交流基金日米センター
2013年安倍フェローシップ奨学研究者 対象となるプロジェクトは次の3つのテーマのいずれか、または2つ以上のテーマの組み合わせに該当する社会科学ならびにその関連学問領域の研究とします。
1.外交と安全保障:伝統的および非伝統的アプローチ
2.世界経済および地域経済の諸問題
3.社会的および文化的な諸問題
毎年9月1日 〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-1
独立行政法人国際交流基金日米センター内
米国社会科学研究評議会(SSRC)東京事務所
安倍フェローシップ・プログラム
電話番号:03-5369-6085 ファックス:03-5369-6042
e-mail ssrcABE@gol.com
ドイツ学術交流会 DAAD奨学金 詳細は各募集要項をご参照ください 〒107-0052
東京都港区赤坂7-5-56、ドイツ文化会館内
公益財団法人交流協会  若手研究者交流事業   長期派遣 日本の大学院で研究活動を行っている日本国籍の大学院生で、台湾の研究機関において2ヶ月間の研究活動を希望するもの。年齢は原則として35歳以下。 平成28年1月11日(必着)  事業照会先・応募先:
 〒106-0032 
 東京都港区六本木3-16-33-7F
 (財)交流協会 貿易経済部 角田(つのだ)
 Tel:03-5573-2600 内線22   
 Fax:03-5573-2601     
 短期グループ派遣  日本の大学院の指導教官1名とその学生2-3名からなるグループで、研究活動のために台湾を訪問し、研究関係機関の見学、関係者との意見交換等を目的とするもの。原則として指導教官は40歳以上、大学院生は35歳以下。
カナダ大使館  カナダ研究助成金 【応募資格】
学術関係者及び大学院生
助成金により異なる 問合せ:カナダ大使館広報部学術交流係(担当:寺内さん)
電話:03-5412-6305
FAX:03-5412-6287
E-mail: tokyo.lib-bib@international.gc.ca
高円宮記念クィーンズ大学留学奨学金 【応募資格】
日本の大学2年生または3年生に在籍する日本国籍の学生
毎年3月25日 ウェブサイト以外の事項についての問合せ:クイーンズランド大学へ直接お問い合わせください。
入学手続きについて:Tel (613)533-2218 Fax(613)533-6810 Email admission@queensu.ca
奨学金について:Tel (613)533-6409 Fax(613)533-6409 Email awards@queensu.ca
Canon Foundation in Europe 欧州・日本研究奨学金 【応募資格】
・全学術分野における修士号、博士号資格者
・ヨーロッパまたは日本における永久市民権を保有している必要がある。 
毎年9月15日※連絡・申込は全て英語で

Canon Foundation in Europe
P. O. Box 2262
1180 EG Amstelveen
The Netherlands
Tel. +31 20 545 8934
Fax. +31 20 712 8934
E-mail: foundation@canon-europe.com

財団法人九州産業技術センター 平成23年度人材育成助成基金
長期国外・国内留学助成 九州地域の大学及び工業高等専門学校の工学系、特に電力、エネルギー関係分野を専攻する教員及び博士課程の学生 毎年8月~10月 【申込書・推薦書の提出先】
〒812-0013
  福岡市博多区博多駅東二丁目13番24号
(財)九州産業技術センター人材育成助成基金担当技術振興部大久保

TEL:092-411-7394
E-mail ookubo@kitec.or.jp
※採用決定者は必ず国際課係長国際企画主担当 まで連絡してください。
要項,申込書,推薦書のDL↓
九州産業技術センターHP
短期国外留学助成 九州地域の大学及び工業高等専門学校の工学系、特に電力、エネルギー関係分野を専攻する教員及び博士課程の学生
平成22年度後期国際研究集会参加助成 九州地域の大学及び工業高等専門学校の工学系、特に電力、エネルギー関係分野を専攻する教員及び博士課程の学生 平成23年6月3日(金)
財団法人福岡アジア都市研究所 平成24年度福岡アジア都市研究所
「若手研究者研究活動奨励募集」
アジア地域の国籍等を有し、次のいずれかに該当する平成23年3月31日現在で満40才未満の方のうち、福岡市の市税に係る徴収金に滞納がない方とします。
 ア.福岡、佐賀、長崎、大分県内(以下「域内」と表示)の大学又は短期大学に所属する助教、講師又は准教授
 イ.域内の大学の大学院博士課程(修士課程に相当する課程は除きます)に在学する大学院生又はこれに相当す る方
  ウ.域内の大学その他の調査研究機関で研究に従事する日本学術振興会の特別研究員
平成24年6月15日(金)17:00必着 【申請用紙請求・お問合せ先】

  〒810-0001

福岡市中央区天神1丁目10-1
福岡市役所北別館6階

財団法人福岡アジア都市研究所担当:益田

TEL(092)733-5686
FAX(092)733-5680

www.urc.or.jp
内閣府 
日本学術会議
平成26(2014)年度開催国際会議における共同主催の募集 共同主催用件:
1.国際学術団体(母体団体)が国際会議の日本開催を決定したものであること。2.開催全般に対し、国際学術団体(母体団体)から十分な協力を得られること。 3.国際会議の準備・運営を行うための委員会(組織委員会、運営委員会等)が、国際会議に対応する学術研究団体に設置され、すでに計画及び準備をすすめていること。 4.国際会議の構成、計画、予算、主要題目(テーマ)等が、学術的に日本学術会議が共同主催するにふさわしいと認められるものであること。 5.国外からの参加が10カ国・50名以上となることが明らかであること。 6.世界的に十分な実績を有する国内外の代表的科学者の参加が予定されていること。 7.国際会議の研究分野を用いた一般市民向け(市民参加型)の公開講座等のプログラムを予定し、学術・科学技術における社会への還元について取り組むものであること。 
平成23年10月3日(月)~11月30日(水)(期限厳守・必着) 募集要項の入手・問い合わせ先
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当  
TEL: 03-3403-5731 FAX:03-3403-1755
Email: i254@scj.go.jp
HP: http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html 
公益財団法人吉田科学技術財団   国際研究集会派遣研究者助成  募集要領・申請書
※学部長以上の方の推薦・出張承諾書が必要となります。
第1回 4月30日
第2回 7月31日
第3回10月31日
第4回 1月31日
(詳しくは募集要領をご覧の上、ご確認ください)

問い合わせ先
 〒102-0076
東京都千代田区五番町5-6 ビラカーサ五番町404
公益財団法人 吉田科学技術財団 担当 松本
TEL: 03-3263-4916
FAX:03-3263-5098
Email:leq07375@nifty.ne.jp 
HP:http://www.disclo-koeki.org/02b/00455/index.html
 海外研究派遣研究者助成  募集要領・申請書
※学部長以上の方の推薦・出張承諾書が必要となります。

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